
ABOUT
ITTI
国内外より伝統ある素材を中心に選定し、豊富な経験より生み出されるファッション視点のアイテムを展開。


concept
革新的なデザイン
シンプルでありながらも「メンズでもない」「レディスでもない」「クラシカルでもない」「モダンでもない」ジャンルなどカテゴライズされない、革新的なデザインを提案。

Philosophy
中毒性のあるアイテム
ミニマルなデザイン性を崩さずに使用シーンを想定した機能を入れ込むことで、 ファッショナブルでありながら、見た目では想像のつかない使い勝手を持つ。
使用するたびにのめり込むような中毒性を持ったアイテムに仕上がるよう心がけており、 オリジナルのファスナープルトップや他とは違う独特なサイズ感など、全てにおいてこの考えが反映されています。

craftsmanship
主要生産地は東京下町
タッグを組む工場は、各人が老舗工場で経験を積み、その後、独立し集まった30代を中心とした若いチーム。
同じ感性を持った高感度の職人と共にモノを作り上げています。

designer
WATARU AOKI / 青木 渉
1981年生まれ
武蔵野美術大学造形学部工芸工業デザイン学科卒業。
祖父は昭和を代表する書道家 “青木香流” 革新的な活動を残した彼に感銘を受け、自身もファッションを通じて 日本伝統を残すとともに革新的なデザインアプローチを残していくという目標を持つ。
バックメーカーにて、バッグ・革小物ブランドを立ち上げ、10年携わったのち、2016年同社を退社。
2017年より " ITTI " を始動。
HISTORY

Established
2017年よりレザーブランド、ITTIが始動。国内外選りすぐりの素材をTOKYOに落とし込み、豊富な経験より生み出されるファッション視点のアイテムを提案。

ITTI × NEXUS Ⅶ
カルチャーの背景から生まれた実用性と芸術性を兼ね備えた服づくりを行っている" NEXUS Ⅶ "とのコラボレーションアイテムを発表。ITTIのシグネチャーとも言えるイタリア・ペリンガー社のレザーを贅沢に用いた長財布とリストバンドを展開。

ITTI × KAKUSENEN
サボテン・多肉植物専門店「鶴仙園」とコラボレーションアイテムを発表。ITTI 定番のHERRIE PHONE POUCHをデザインベースに、HERRIE GARDEN POUCHを発売。植物のお手入れの際、身近に置いておきたいスマートフォンやメガネ、植物用のハサミなどを収納可能なアイテム。

ITTI × KANSAI NOGUCHI
新進気鋭の陶芸作家 、野口 寛斉氏とのコラボレーションアイテムを発表。JOMON yakishimeにみられる丸を使った墨ペイントの作品を油性インクジェットプリントで姫路白鞣し皮革に施したアイテムを展開。

ITTI × OUTDOOR PRODUCTS
バッグブランド「OUTDOOR PRODUCTS」とのコラボレーションコレクションを発表。OUTDOOR PRODUCTSの定番デイパックや、ITTIの「ANNIE RICE BAG」をモチーフに再構築したモデルに加え、オリジナルデザインのバックパックやショルダーバッグなど全4型を展開。
STORE LOCATOR
TOKYO
ICHI GALLERY
〒151-0063
東京都渋谷区富ケ谷2丁目18-16 松野ビル1階
Open:12:00 - 19:00
Closed:Thursdays
Tel:03-5454-5111
E-mail:ichi@itti-tokyo.jp
OSAKA
ITTI OSAKA
〒542-0081
大阪府大阪市中央区南船場4-10-13 Huque Building Minamisemba 1-B
Open:11:00 - 19:00
Tel:06-6121-6214
E-mail:osaka@itti-tokyo.jp
OUR PRODUCTS
ITTIは東京発のレザーブランドです。財布、ミニ財布、カードケース、バッグなどの革製品を展開しています。






































































